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      <title>英会話は、こうして身につけよう！</title>
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      <description>英語が苦手・・・英会話で、何度も挫折してしまう・・・ そんな人に、中学２年生レベルからスタートして、英会話をマスターするノウハウをお伝えします。 </description>
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      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>簡単な言い回しからスタート</title>
         <description><![CDATA[<strong>簡単な言い回しからスタート</strong>

これは実際に、私が経験した話です。　会社勤めを始めて、まだ間もない時でした。　３５歳の課長、当時の私の上司ですが、
「飛行機の中でCAさんに、“　水を一杯、持ってきて下さい”、と頼む時は、やはり丁寧な言い方として、Could you bring me a glass of water？　これで、イイよね？」
その課長、当時、テープ付きの、かなり高価な英会話教材を買い、それなりに勉強をしている、それはそれは真面目な人でした。　その英語を聞いたとき、おお、凄い正式な英語だ、そう感じました。　でも、私は、英会話の初心者ならば、そんな英語でなくとも、
「Water, please.」
これでOKだと思います。　実は、こういう「ｘｘｘ, please.」という言い方は、ネイティブな英語では、あまり使われません。　ですが、これでも、黙っているより、もしくは、アタマの中で、こういう言い方が良いか、どうか、などと、クドクドと考えているよりは、よほど「マシ」と私は思います。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02簡単な言い回しから</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Dec 2100 14:52:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヒアリングが苦手・・・</title>
         <description><![CDATA[<strong>ヒアリングが苦手・・・</strong>

英語、英会話の勉強で、つまずきやすい点として、
「自分の思いを、ある程度、英語で伝えるのは出来るが、相手が何を言っているのか、正確に聞き取れない・・・」という事態が考えられますし、多くの人から、「ヒアリングが苦手で・・・」とも聞きます。　これは、考えてみれば当たり前のことです。　人は誰でも、自分の言いたいこと、伝えたいことを、アタマの中で、先に「考えて」発言します。　逆に、相手の言うこと、話すことは、それを耳にして初めて、その内容を聞くのですから、理解する、納得するためには、注意をして聞き、また、アタマを使わなくてはいけません。　英語、外国語に限らず、「話すことは出来ても、聞き取りが出来ない」というのは、当然のことです。　私の今までの経験から、「ヒアリングは得意だけど、話すのは苦手」というイングリッシュ・スピーカーに、お目に会ったことはありません。　しかし、「聞き取りが苦手」イコール「英語、英会話はムツカシイ」そう早合点してしまう人の多いこと・・・！　また、さらに付け加えますと、実際の人間同士のお付き合いでは、例えば今まで「スポーツ」に関する話をしていて、いきなり、「政治」の話にスイッチすることはありません。　]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03ヒアリングが苦手・・・</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Dec 2100 14:54:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本語を英語にする</title>
         <description><![CDATA[<strong>日本語を英語にする</strong>

前章の、「ヒアリングが苦手・・・」の続きとも言える内容です。　相手の英語を聞き取る、理解する、これは、後回しにする、これが私のお奨めです。　狭き門より入れ、とも言いますが、学習に関しては、私は、人それぞれのアプローチがあっても良い、そう考えています。　ですから、先ず、
「自分の言いたいこと、伝えたいことを、英語にする。」
ここからスタートすることをお奨めします。　どんなことでも良いでしょう。
「今日のランチは、ｘｘが食べたい。」
「あの人と、こういう話をした。」
「テレビのニュースを見て、こういう事に驚いた。」
それを何かに書きとめてみましょう。　インターネットのブログを開設して、「私の英語日記」、なんていうのも、面白いかも知れませんね。　要は、まず、自分の思ったこと、感じたことを、英語にしてみる、です。　そしてそれを、習慣にする、です。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04日本語を英語にする</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Dec 2100 14:55:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「恥」の文化</title>
         <description><![CDATA[<strong>「恥」の文化</strong>

英会話を習い始めたばかりの人で、こういう事を言う人も、少なくありません。
「お酒が入ると、普段よりも、スラスラと英語が出てきます。」
これは私が思うに、お酒のチカラで陽気になり、「自分の想いを伝えたい！」という、人間本来の気持ちが出てくるからではないか、また、アルコールのチカラで、「恥をかいても、大したことは無い。」と、良い意味で、大らかになるのでは、と私は考えています。　本章のテーマは、「恥」の文化です。　日本人は、恥をかくことを極端に嫌う国民性を持っています。　あくまでも私感ですが、アジア圏の民族は、その傾向が強いようです。　「オカシナ英語を話して、恥を、かきたくない・・・」　恥をかくことを良しとしない、その精神、また伝統には、それなりの価値を、私は認めます。　恥をかきたくないから、努力する、向上心をもち、ステップ・アップする、そういう面は、少なからずあります。　しかし、恥をかきたくないから、閉じこもる・・・これでは、新しい展開は、望めません。　駅で、外国人が、あなたに話しかけたとします。　「　ワタシは、キップが、欲しい。　キップ売場は、誰ですか・・・？」　正確には、「誰」では無く、「どこ」ですが、それを聞いたあなたは、その外国人の言いたいこと、聞きたいことの意味が、全く理解できませんか・・・？　その人は、キップ売場を探しているのです。　そしてさらに、あなたは、その外国人が、滑稽に見えますか？　慣れない日本語で、一生懸命に話している、と感心しませんか？　それは、逆も、全く同じです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05「恥」の文化</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Dec 2100 14:56:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１つの教材を徹底的に</title>
         <description><![CDATA[<strong>１つの教材を徹底的に</strong>

もし、あなたの近くに、親しい外国人が居たら、それはとても大きなメリットです。　人間として礼節を守り、互いを尊重しながら、そして、「英語で、お付き合い」をしましょう。　必ず、英語力がアップします。　しかし、そういう環境に恵まれていない人は、書籍＋CD等の会話がセットとなった教材を１つ、必ず買い求めるべきです。　そして、それを、磨り減るまで、徹底的に使いましょう。　よくNHKのテレビや、ラジオを、教材無しで見ている、聞いている、そういう人もみえますが、あなたの英語レベルが、高校卒業以内であれば、書籍の教材を買うことは、必須と考えて下さい。　私の場合も、とある教材を徹底的に使いました。　毎日、テキストブックを読み、毎日、クルマの中でテープを聴き、最後は、暗記しました。　と言いますか、自然に暗記してしまいました。　今でも、その時に暗記したフレーズ、決まり文句は、ふとした時に出てきます。　これも時々、聞きますが、
「私は、暗記は苦手・・・　暗記なんて、つまんないから。」
私は、「暗記」ということは、誰でも知らず知らず、していると思っています。　好きな歌手の名前、曲、歌詞・・・　これも暗記ですね。　それが、勉強という言葉と結び付くと、とたんに「苦手」になる・・・（笑）　考えようによっては、暗記ほど、ラクな学習方法はありません、繰り返すだけの事ですから。]]></description>
         <link>http://english.trend-lead.com/2100/12/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06１つの教材を徹底的に</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Dec 2100 14:59:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NHKラジオの英語教室のご紹介</title>
         <description><![CDATA[<strong>NHKラジオの英語教室のご紹介</strong>

前章では、「教材の必要性」をレポートしましたが、本章では、もう１つ、今の日本で、一番お奨めな、英語の教材をレポートします。　ずばり、「NHKラジオ」です。　私は現在４９歳ですが、１３歳で中学に入った時、NHKの基礎英語で英語を学びました。　基礎英語の、放送開始をネットで調べてみたのですが、情報がありませんでした。　しかし、最低でも「３５年以上」は、放送をしているわけです。　つまり、NHKの英語講座というものは、それだけの実績を有しているのです。　昨日今日では、得られない、カリキュラムとしての実績があります。　以下は、NHK出版のWEBに記載されている、NHKラジオの英語講座の一覧のコピーです。　「レベル」の次に、（中学ｘ年）とあるのは、私が追記した目安です。

■基礎英語1
初めて英語を学ぶ方、基礎のキソからやり直したい方に！
レベル１　（中学１年）
]]></description>
         <link>http://english.trend-lead.com/2100/12/nhk.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07NHKラジオ英語教室</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Dec 2100 15:01:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NHKラジオの英語教室の有効的な使い方</title>
         <description><![CDATA[<strong>NHKラジオの英語教室の有効的な使い方</strong>

さて、私の一番のおすすめ教材、「NHKラジオ」ですが、私が実践した方法を、本章でご紹介します。

１、テキストの年間購読契約
ラジオの放送を聞く、それだけでも効果が無いとは言いません、それなりの効果はありますし、何もしないよりは遥かにマシです。　言語を習得するに、その言語を聞く機会を増やすということは、とても大切なことです。　しかし、それをもっと効果的にするのは、やはり、テキストです。　耳と、目、その両方で学ぶ、これがベストです。　さらに、毎月、本屋に行き、NHKラジオのテキストを買うのではなく、「年間購読」の契約をすることをお奨めします。　毎月毎月、NHK出版からテキストが送られてきます。　つまり、毎月毎月、それを受け取り、英語を学ぼう！という気持ちを、自分に課するわけです。　私も、そうですが、人は「出来ない理由を考える」のが、実に得意です。　また、そういう理由を、こじつけと感じないで、自然に受け止めてしまうものです。　「今日は、疲れたから・・・」　「今月は、忙しかったから・・・」　しかし、イヤでも毎月送られてくるテキスト・・・　毎月送られてくるテキストが、気が付かせてくれのです、
「ちゃんと、続けましょうね、誰の為でもない、自分の為ですよ！」]]></description>
         <link>http://english.trend-lead.com/2100/12/nhk_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08NHK英語教室使い方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Dec 2100 15:02:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DVDも素晴らしい教材</title>
         <description><![CDATA[<strong>DVDも素晴らしい教材</strong>

第２章、「ヒアリングが苦手・・・」でもお伝えしましたが、相手が何を言いたいのか、それが先に分かっていれば、聞き取りは、随分と「ラク」です。　「映画」、これで同じ状況を持てるんです。　一度観た「映画」、既にその「映画」のストーリーを知っているわけです。　「　この場面では、この人は、こういうことを言った。　」　それを前もって知っていれば、アトは、「　それを英語で、どう表現してるのか・・・？　」　それに、神経を集注出来ます。　ここでお奨めの方法は、「音声を日本語」にして、「字幕を英語」に設定する、です。　英語字幕のスピードに、戸惑うこともあると思いますが、耳で、いい加減に聞き流していた英語が、ちゃんと活字で出てきますので、正確に把握出来ます。　無論、日本語字幕でも英語の勉強になりますので、両方、試してみて下さい。　いずれにしても、きっと、あなたの想像していない、驚くような、英語の表現に気が付くでしょう。　また、日本の映画、「邦画」を観ながらでも、英語の勉強が出来ます。　字幕を、「英語」にセットしておけば、日本の世界に誇るアニメでも、画面の「英語字幕」が出ます。　これは無論、英語の勉強にもなりますが、娯楽としても、なかなかと楽しいもので、「ほう・・・　こういう言い方をするのか！？」と、感心すること、しばしばです。]]></description>
         <link>http://english.trend-lead.com/2100/12/dvd.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09DVDも素晴らしい教材</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Dec 2100 15:03:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>環境は自分でつくる</title>
         <description><![CDATA[<strong>環境は自分でつくる</strong>

言語の学習には、環境、条件が大きく影響する、左右することは事実です。　英語を必要と感じない人に対して、英語が必要では無い環境の中で、「英語を学べ」、と言っても、なかなかと実行出来ない、とも思います。　しかし、それが今までの、多数の日本人の考えであり、それ故に、何年間も学校で英語を勉強しながらも、街で外国人から話しかけられたならば、どうしようか、と恐々としている日本人が未だに多いのが現実です。　「必要」が無いから、「環境」が整っていないから・・・　それは、言い訳に過ぎない場合もあります。　「必要」は、時として、あちらから、やって来る、「環境」も、本人の意思とは関係なく、整う場合もあります。　自ら、そういう環境に飛び込んで行く事、これは誰にでも可能であると、私は考えます。　自ずから、「必要」を求める事も出来る、自分の心がけで、「環境」を創り上げる事も出来る、私はそう考えます。　この日本においては、外国語は自然に身に付くものではありません。　向上心の無い人間には、英語に限らず、何も身に付きませんが、　「　自分が、行動を起こさない限り、成果は得られない　」　非常に簡単な道理ですが、どうぞこれを、忘れないで下さい。]]></description>
         <link>http://english.trend-lead.com/2100/11/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10環境は自分でつくる</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Nov 2100 15:04:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最後に・・・</title>
         <description><![CDATA[<strong>最後に・・・</strong>

「必要が無いから、使う機会も無いから、英語は勉強しないよ。」
もし自分の子供が、そう言ったら、あなたは、
「そうよね！　使うことも無いだろうから、勉強しなくてもいいよね！」
と、同意しますか？　そんな人は、ココまで、私のレポートを読んでいることも無いと思いますが・・・（笑）　私は、私の母親の同級生の女性に、英語を教えた経験もあります。　その方は、当時、すでに６０歳を超えてみえました。　何か、新しいことをスタートするに、遅すぎるということは無い、「今更、頑張っても・・・」と言うのは、言い訳に過ぎない場合が殆どだと私は思います。　また、英語、英会話は、自転車やスキーと似ていて、一度、身に着けてしまえば、よほどの事が無い限り、そのスキルを失う事もありません。　いつか、外国人を自宅に招き、互いの家族を紹介し、ジョークを言い合い、楽しく食事し、話題の映画の話をする、そんな自分を想像して、そして、今、努力してみて下さい。　貴方が英語にチャレンジすれば、貴方の大切な人、貴方の身近な人も、英語に対して前向きになります。　最後に、私の経験から言えることをお伝えして、本レポートを終わります。]]></description>
         <link>http://english.trend-lead.com/2100/11/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11最後に・・・</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 29 Nov 2100 15:06:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ごあいさつ</title>
         <description>本サイトの管理人について、その略歴をご説明させて頂きます。　
年齢４９歳（2007年現在）です。最終学歴は、大学卒業ですが、正直に申し上げて、「４年間、音楽バンド、バイト、マージャンに明け暮れて、学校自体に殆ど通っていないし、何も勉強しなかった・・・」　卒業し、すぐに地元の機械メーカーに就職しますが、その時点での「英語」の実力は、他の人と何ら変わりなく、街で、外国人から話しかけられようなものなら、オドオドしている、いたって普通の日本人でした。　ただ、漠然とではありますが、海外に出て、国際的なビジネスがしたい、どうせ一度しかない人生、日本国内だけでなく、ドンドンと世界に飛び出したい、そう考えていました。　また、そもそも、英語は好きでしたし、就職活動で選んだ会社は、
「海外ビジネス展開をし、グロバールな会社に成長する。」をスローガンとしていたので、そこを選びました。　とある年度、私が当時勤めていた会社が、何十億円という海外プロジェクトを受注し、そのサポート・マネージメントを私が任される事となりました。　今のままでは、心もとない・・・　そう考えた私は、一念発起、英語を、英会話を独学で学ぶようになりました。　一番、英語に熱中していたときなど、家族旅行のクルマの中でも、英語のテープを流していました・・・（笑）　幸いにも、仕事の関係で、日本に滞在していたアメリカ人とも仲良くなり、英語、英会話のお陰で、海外を飛び回るようになり、今に至っています。　英語のお陰で、今の会社にヘッドハンティングもされ、収入もアップしています。　以上が、おおまかな私のプロフィールです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01英会話マスターノウハウ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Dec 2010 14:50:35 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>しゃべる地球儀 パーフェクトグローブ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%B7%E3%82%B7%E3%83%A3-%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%B9%E3%82%8B%E5%9C%B0%E7%90%83%E5%84%80-%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%96/dp/B001GVIMPM%3FSubscriptionId%3DAKIAJBZ33L3YX25EHN7Q%26tag%3Dmonsterfansho-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001GVIMPM" target="_blank">しゃべる地球儀 パーフェクトグローブ</a><br>
<br>
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         <link>http://english.trend-lead.com/2010/03/post_136.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日お奨め英会話教材</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Mar 2010 07:55:11 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>Twilight (The Twilight Saga)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/Twilight-Saga-Stephenie-Meyer/dp/0316015849%3FSubscriptionId%3DAKIAJBZ33L3YX25EHN7Q%26tag%3Dmonsterfansho-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0316015849" target="_blank">Twilight (The Twilight Saga)</a><br>
Stephenie Meyer<br>
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<p>Softly he brushed my cheek, then held my face between his marble hands. 'Be very still,' he whispered, as if I wasn't already frozen. Slowly, never moving his eyes from mine, he leaned toward me. Then ...<br></p>]]></description>
         <link>http://english.trend-lead.com/2010/03/twilight_the_twilight_saga.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日お奨め英会話教材</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 08:42:09 +0900</pubDate>
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         <title>Michael Jackson: A Visual Documentary 1958-2009 The Official Tribute Edition</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/Michael-Jackson-Documentary-1958-2009-Official/dp/1849382611%3FSubscriptionId%3DAKIAJBZ33L3YX25EHN7Q%26tag%3Dmonsterfansho-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D1849382611" target="_blank">Michael Jackson: A Visual Documentary 1958-2009 The Official Tribute Edition</a><br>
Adrian Grant<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/Michael-Jackson-Documentary-1958-2009-Official/dp/1849382611%3FSubscriptionId%3DAKIAJBZ33L3YX25EHN7Q%26tag%3Dmonsterfansho-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D1849382611" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51GO33Fly8L._SL160_.jpg" border="0" alt="Michael Jackson: A Visual Documentary 1958-2009 The Official Tribute Edition"></a><br>
定価： ￥ 3,061<br>
販売価格： ￥ 2,578<br>

<p></p>]]></description>
         <link>http://english.trend-lead.com/2010/03/michael_jackson_a_visual_docum.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日お奨め英会話教材</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 04:20:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Sew!</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/Sew-Cath-Kidston/dp/1844007561%3FSubscriptionId%3DAKIAJBZ33L3YX25EHN7Q%26tag%3Dmonsterfansho-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D1844007561" target="_blank">Sew!</a><br>
Cath Kidston<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/Sew-Cath-Kidston/dp/1844007561%3FSubscriptionId%3DAKIAJBZ33L3YX25EHN7Q%26tag%3Dmonsterfansho-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D1844007561" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QAHk05JgL._SL160_.jpg" border="0" alt="Sew!"></a><br>
定価： ￥ 2,339<br>
販売価格： ￥ 1,899<br>

<p></p>]]></description>
         <link>http://english.trend-lead.com/2010/03/sew.html</link>
         <guid>http://english.trend-lead.com/2010/03/sew.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日お奨め英会話教材</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 19:31:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
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