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Dora the Explorer - Dora Saves Prince

Dora the Explorer - Dora Saves Prince
Muhammed Cunningham
Dora the Explorer - Dora Saves Prince
定価: ¥ 544
販売価格:
人気ランキング: 771位
おすすめ度:
発売日: 2002-02-05
発売元: Paramount Studio
発送可能時期:

ドーラを見れば子どもたちはいつだってテレビに釘づけ。本作は2本立てで約50分。誰もが落ち着いて楽しめる内容となっている。ドーラは元気いっぱい、大きな目をしたラテンの女の子。表題作では、ブーツと連れ立って追放された王子様を助けに行くドーラに難題がふりかかる。道中、テレビの前の子どもたちの協力を得て、禁断の門や扉を開け、スペイン語で3まで数えたりするシーンも。「El Conqui(エル・コッキー:カエル)」も同じく子どもたちを夢中にさせるお話。迷子のカエルを家に帰すべく、ドーラと一緒にあの手この手で3つの困難を克服していく内容。算数、スペイン語に、地図の読み方、などなど盛りだくさんの課題がこれでもかとばかりに登場するが、どれもわかりやすくて役に立つことばかり。最後にドーラが救うのは王子さまだけではない。アニメなんて子どもをダメにする、などと考える親たちをそんな偏見から救ってもくれるのだ。(Tamy La Gorce, Amazon.com)

スペイン語の基礎に
Doraを初めて見たのはアメリカの教育番組でした。変な番組だなと思いましたが、見ていくと面白い。子供には、あまり、スペイン語と英語の境界線がなくスペイン語を呪文のように話していきます。魔女に監禁された王子様を助けるのですが、その冒険の過程が子供たちには面白いようです。カエルのコキーアイランドの歌もかわいくて、子供と一緒に歌ってます。息子は簡単な数や、単語はすべてこのビデオから学びました。アメリカではスペイン語は、第二外国語としてほとんどの子供が小さいうちから学習します。そして、黒人を追う勢いで、南アメリカ系アメリカ人がアメリカには多く、南アメリカ系人種の母国語維持、マジョリティーのアメリカ人への多文化共生をかねて、教育的にとても優れたビデオです。

ちょっとだけ怖い、ドキドキアドベンチャー!!
スペイン語と英語が話せる元気な女の子、ドーラ。
こん回のお話は読んでいた絵本の中に出てくる王子様が悪い魔女に監禁されてしまって、お友達のお猿さん、ブーツと一緒に勇気を出して本の中に飛び込むというもの。
キーワードは”Abre!(open)"。お話の中に何度も出てきて、どのお子さんも覚えられると思います。その他、"Help ME!"、"close!"などのスペイン語、1~12まで英語で数えたりします。
3歳の息子と1歳の娘は凄く気に入ったようで何度も何度も見たがり、外が暗くなると"Oh,no!The witch's coming!Watch out!"と叫びながら家に走って帰ったり箱を開けるときやエレベーターの扉が開くときはつかさず2人そろって"Abre!"といっています。
2話目には歌が歌えなくなってしまったコキーという蛙を、故郷に返してあげるお話。このお話には大人にしかわからない"裏のお話"が隠されています・・・。おもわずふきだしてしまう方もいるのでは・・・!?。
ドーラファンには必見!特にちょっとだけ怖い話が好きなお子様にぜひ!!

Doraがとてもかわいいです
1本に2つのお話が入っています。
3つの障害を乗り越えて1つのタスクを達成します。
何回も同じ言葉を繰り返すのでその単語は嫌でも覚えるし、
TVのこちらへ質問してくるので、子供達は大きな声でそれに答えるのがとても楽しいようです。
途中にワンポイントスペイン語もあります。
小さいお子さんにはオススメです。

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